前回からの続き。

オシャレとは自分に似合うものを把握して、洋服を選ぶこと。

やっぱりその人の持つ雰囲気で似合う、似合わないっていうものがあります。

とはいえぼくはストリート系の服が大好きだったのでかなり努力はしました。

ぼくは高校をずっと海外で過ごしていたので例えば服装や髪型による規則適なものはほとんどありませんでした。

別に不良少年とかじゃなくてもドレッドとか普通にいたくらいなんで、髪は金髪でしたし、ヒップホップとかきいてましたし、自分でも動物のかん的なものでそのままじゃ似合わないなってのがなんとなく分かっていたんで、雰囲気的なものをつくろうとしていました。

当時の写真を見るとなんか悪ぶっている構図ばかりでてきて頭が痛くなります。

結論
好きな物と似合うものは違う。

ちなみにこの話しまだまだ続きます。

Android携帯からの投稿