カテーテル検査をした場所に、内出血らしき痕跡が出てきて、時間がたつにつれ腫れ上がっていく感じがつたわってきました。


カテーテル検査を受けた病院に電話んしましたが、頭の悪そうな看護師しかいないのか、話が全く通じない。


歩いて行くことも困難な状況だと説明したら、タクシーできて欲しいとの事!!


こんな時のために救急車あるとおもうのだが、この看護師はのらりくらりと話を逸らし、一向に進まない。


痺れを切らし、電話を切ってもう一度かけなおしたみたものの、2人目の看護師ははっきりと救急車は使わないで欲しいと言いやがった。


そう言えと言われているとしても、時間の無駄だし、そんなやりとりわしている最中にも、腫れ上がってくるのがわかるほどだ。


二の腕はパンパンのカチカチになり、このままは、絶対にやばいと感じて、119へ電話した。


救急隊に今回の経緯を話したところ。この病院は基本自力で来れない患者は受け入れないと、話してくれた、


要は失敗する可能性の高い患者はよそに回すということなをだろう。


ある意味自己防衛のしっかりした病院なのだろう。


今回は急すぎて、パソコンを持ち込めなかったので、一時帰宅が許された時にでも、持ち込むつもりです。


眼鏡はないし、着替えも歯ブラシも、フェイスタオルスらない(⌒-⌒;)



ぐるぐる巻きにされて、圧迫止血中の左腕。