風評とは恐ろしきかな | 女性ひとりでも安心(^^)寒河江市の自動車整備工場北斗クラフト社長のブログ

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山形県寒河江市で自動車整備工場を営む人見知り社長が、
クルマ屋選びの道標となるよう、易しい言葉で車検や整備の
事例を交えながら町の整備工場の日常を語ります。

こん○は、
今朝PCの電源を入れたっきり夕方まで見ることが出来なかった

寒河江、自動車整備工場のちょと抜けさくな社長のトコロです。(;^_^A

(記事と画像は関係ありません)

Facebookにこんなコメントが出ていました。
ここから↓
岩手日報の投書欄に、中学生が、「さあ、春です。山に山菜をとりに行きましょう!」という記事を載せていた。どんなもんだろうか。岩手日報はどういう気でいるのだろう?私はとった山菜を一度計ってから食べて欲しい。
ここまで

まったく、バカバカしいと思うのは東北在住だからか?
ちなみに投稿者は神奈川県在住らしいです。
以前、岩手県の瓦礫処理を放射線が心配だからと、他の県で受入を拒んでいるという記事が出ていたが、その時は何でだろう?
という気持ちでいたが、この投稿を見て感じたことは

震災→津波→原発事故→放射線→被災地 いつの間にか
被災地=放射線 という図式が成り立っているのでは?
もしかしたら、東北=放射線 か?
外国人から見たら 放射能汚染=日本 となってるのかも
50歩100歩というところか

だとすれば、岩手県の瓦礫の受入を拒否する気持ちも判らないじゃないが、この方福島県と岩手県がどこにあるかも知らないんじゃなのかな。

確かに私も、和歌山県がどこにあるか正確にはわからないけど。。
風評とは恐ろしきかな
じゃぁ


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