ニホンザル
10月13日の写真です
最後は動物園で
一番のお目当てだった、
ニホンザル
人間に近い動物だからか
いつも
親近感と共に(笑)
楽しませてもらっています

木の枝がお気に入り?
ニホンザルのエリアに行くと
いつも
寝そべってるサルが
見受けられます
そして
そこに寄り添ってるサルも
1人でいるのが好きなのかな?

背中だけでも
仲良しなのが
感じられます

上から下を見下ろす
特等席

親子かな?

コザルの
お母さんサル?を見る目に
安心感が伝わってくるようでした

親子?で
見つめ合う姿は
あたたかい

ちょいと
くつろぎタイム

ブランコに乗って
1人の時間を満喫
うん…集団生活だから
たまには1人もいいかもね

まるで
タバコをふかしてるみたいに
見えます(笑)

顔の表情も
渋い

あら?
もう飽きた?
すばやく下に降りてしまいました

「俺のことも構ってよ」
右側のサルが
ちょっと寂しそうに
ムクレています

下にいる仲間たちの様子が
気になってるみたい?

目を閉じてます
上瞼が
白い子もいるんですね

本日で多摩動物公園の写真は
終了です
最後まで見て頂いて
ありがとうございました
ブランドもの?
1度も買ったことはありません
(;^_^A
ブランドものが
好きな方達は
その価値がわかるからこそ
愛用されてるのだと
思うものの
正直に
私のような者には
その価値がわからないし
例えば
バッグなど
ノーブランドでも
自分好みのデザインや
使いやすいものが
いいので
私は安物でもいい人間です(笑)
ところが
そんな私でも
ブランドものを
使わせてもらっていたことが
あったんですよ
(ドヤってるつもりはありません)
まだ20代の未婚の頃
実家の隣の奥様が
若い頃に使っていたという
ルイヴィトンの
ショルダーバッグを
私に…と
下さったのです
それは
父の育てた野菜を
日頃、お裾分けしていた、
お礼だったのだと思います
(野菜がブランドものに
化けたという訳です)
他には
同じく隣の奥様が
若い頃に着用してたらしい、
お洒落なスカートを
3着頂きました
隣の奥様は
東京で生まれ育った方だったので
都会的なセンスのある人にも
思いました
現在
バッグは
もう手元にはありません
大切に保存しておいて
娘たちのどちらかに譲っても
良かったんだろうなと
今更ながら
思います
(ちなみに娘たちも
ブランドものが
好きという訳ではありません)




