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解放セラピスト☆まゆみです(^-^)



お金についての話が、また続きます。

昨日書いた「生き金」の反対で「死に金」という言葉があります。

どんなお金のことを「死に金」と言うのでしょう?


生きていないのではないかと思われる使い方の例が・・・


◆ Aが欲しいのに、妥協して安いBを買う

別にBを買っても良いと思います。「本当はAの方が良いけど・・・」と未練がなければ。



先日、スーパーで蜂蜜入りの梅干しを買いました。

次にスーパーへ行ったときには、同じメーカーの安い方の梅干しにしました。

そちらの方が、粒が大きく数も多く入っていました。

高い方のは、毎日食べるには贅沢な気がしたのです。

冷静に考えたら、たいした金額の差ではないのですが。

で、食してみると・・・食感が全然違いました。

最初の梅干しは、「何個でも食べられる~」くらい美味しかったのですが、安い方は1個がやっと💦



◆ 送料を無料にするために余計なものも注文してしまう

送料を支払う=損 という心理が働いている!?

主人なんて「✕00円送料取られる」と言っています。
取られるって・・・(^_^;)



私も出先で、駐車場に停めるのに「△00円取られる」と言っていました。

"△00円払うと停めることができる"

"△00円でその場所(駐車スペース)を使わせてもらう"

なのに、「取られる」なんてオカシイですよね~。




明日は、まとめです
('-^*)/