韓国ABクリニックです
夏になると食べたくなる
とうもろこし🌽
甘くておいしいけど、
「炭水化物だから太るのでは?
」
と避けている方も多いのではないでしょうか?
実は、とうもろこし食べ方次第で
ダイエットにもむくみケアにも![]()
な優秀食材なんです![]()
今回はとうもろこしの栄養や効果、
ダイエット中に取り入れる際の
ポイントについてご紹介します!
①食物繊維が豊富
とうもろこしには不溶性食物繊維が
豊富に含まれています![]()
腸を刺激して動きを活発にすることで、
便秘解消や腸内環境の改善に役立ちます![]()
便秘気味の方は、
とうもろこしを取り入れることで
腸の働きをサポートできるので
腸活にぴったり![]()
②カリウムでむくみ解消
とうもろこしにはカリウムも
たっぷり含まれており、
体内の余分なナトリウム(塩分)や
水分の排出を促してくれます。
むくみが気になる方や、
水分代謝が落ちている人に
ぴったりの食材です![]()
③意外と低脂質&腹持ちが良い
とうもろこし🌽は甘みがあるので
糖質=太る
というイメージを持たれがちですが
実は脂質はとても少なく、
全体のカロリーもそこまで高くはありません![]()
また、水分と食物繊維が豊富に含まれているため
少量でも満足感が得られ、
お腹にしっかりたまるので
「間食を減らしたい」
という方にもおすすめです![]()
と、ここまでとうもろこし🌽の
良い点について話してきましたが、
もちろん基本的には炭水化物のため
食べすぎてしまえば逆効果![]()
効果的に取り入れるためには、
量やタイミングに注意しましょう![]()
食べるタイミング
→朝〜昼がベスト!
活動量が多く、代謝が高い時間帯に食べることで
糖質が効率よくエネルギーとして使われます。
食べる量
→1日に1/2に抑えよう
主食代わりに取り入れるイメージで。
スープなどにアレンジしても◎
味付け
→シンプルイズベスト
バターやマヨネーズと
最高の組み合わせ…!
ですが、
高脂質なトッピングは控えめにして、
とうもろこしそのものの甘みを楽しみましょう。
最後に…
「痩せる=我慢」ではなく、
季節の美味しさを上手に取り入れることが、
無理のないダイエットのコツ![]()
炭水化物だからと絶対に避けるのでなく、
栄養たっぷりな、とうもろこしという
炭水化物を“質”で選ぶということです![]()
とうもろこしを味方につけてみてくださいね![]()
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