婚活と病と愛情と | 私流♪楽しんで歩く〜未亡人DIARY

私流♪楽しんで歩く〜未亡人DIARY

40代で未亡人になりました。
日常や婚活について書いていきます。

人生のどん底の
哀しみに突き落とされたアノ日が
近づけば
思い出す事があります。

婚活していて
大前提が

・健康な人
・命に関わる持病がない人

または

持病があっても健康管理できる人


高血圧なのに塩分気にしないとか
糖尿病予備軍とか
通風なのに食生活に無頓着
とか問題です。

避けると

そう決めてるのは


性格的に
きっと夫と同じ傾向だと思うから

またそうなるのか?と

思い出すし避けたいのよ

悲しい



ただね


 

交際始めてからから
お相手が病気になったらどうする滝汗

または

 

自分が病気になったらお相手はどうする?大泣き

って事ですよ。



女性の場合は

経済的な理由で再婚に踏み切る方も多いですが


本当に自分も好きで

相思相愛で

結婚してる方ばかりではない


って

アメブロ読んでると感じます。




結婚相談所でも

マッチングアプリでも

婚活パーティーでも


すご〜く好きってわけでもなく

結婚してる印象を受けます。




それはそれで

お互いの同意だから良いとして



その後に病気とか

大ケガとか

生活に支障が出る場合は


愛情が深くないと

乗り越えていけないのでは?



もちろん

どんな出逢いであれ

ラブラブな方々もいますよ。


私の場合は
病系の
死別なので
不健康な男性は避けてきたけど

年齢的に
健康診断で
何かしら引っかかる人
がほとんどです。

私が
不健康な人は・・・ダメ
って事を最初に言うから?

実は
言わないだけで
睡眠時無呼吸症候群だったり
糖尿病予備軍だったりね~
高血圧とか


後から私が気がついて
聞くと
ようやく言う男性は
多かったです。


私も病気した経験もあるし
コレが先々
相手に負担をかける持病なら
婚活していたか?
疑問です。

そして
今、私が直面してるのが
お相手の健康状態。

夫にサヨナラした日が近づくにつれて
試されてるような気がします。


うちは闘病ゼロ日で
突然死でした。

未亡人仲間は
闘病を支えた後に死別し
過酷と聞いてますので

私には支える自信がありません。


実家の親は
長年
病気で入退院、手術を
繰り返してますが

自立して暮らしてても
家族もなかなか大変です。

生活の制限も
行動の制限も数々あって
通院やら付き添いなど必要ですし

今でも外出や食事面など
協力していくのは当然ながら
仕事をしていたら
家族も負担は大きいです。


これから
そう言う生活をするの?

1人なら自由に出かけられる
のんびりできるところ

病気の人を置いて
一人で
好きなことはできませんので
家で過ごす日々も多いでしょう。

どちらが
そうなったら
なんのために再婚したのか?
って思いそう。