思い切り泣いた。とめどなく泣きたくなった

何に対してでもなく

やはり、愛おしい人を思い出し泣いた

そして、母の遺骨と写真の周りには季節のちぎり絵

飾ってある、母が一番大切にしてた自作の品

今私が大切に保管して、季節ごとに母の周りに

飾ってる

とっても素敵なちぎり絵です

喜んでくれてるかなぁ~

涙が

涙がとまらない

友達から電話あり鼻すすりながらしゃべる

友人わかってくれてたが何も言わなかった

あ。うん。の人だから

あなたに贈りたい言葉は、やはりありがとうだ

ありがとうの思いを込めて、顔くしゃくしゃにして

誰もいないんだから

大泣きする

私ね・・・・・・

時々大泣きするの、そして

どうにもならないことわかって泣き止む

それでいい

子猫が、川に落ち親猫が必死で鳴いて助けようとしてる

親と子とは、そういうもの、動物もみんな同じ

ひと泣きしてまた自分が成長する

これは永遠に続くだろうな~

私が何もわからない老婆になっても

母を忍んで大泣きするんだろうな~

そして終わっていくんだね。

 

今の私の思いとして書きインスタで読んでます

今6話まで書いて読み終えました

今1話ですが読むと同時に書いていきますのでお願いいたします