想い出に生きる年齢になってきたのかなぁ・・・

 

まだ早いのかなぁ

 

私ね、母が亡くなったとき

 

そうだね、3日目にあまりにも辛くて、死のうと思い

 

薬安定剤いっぱい飲んだ。

 

母のそばに行きたくて

 

亡くなって3日目は辛い。。。心にポカンと穴が開き

 

そうだ母の痰取しなくては、、そうだ母寂しいから側に行かなくては、おむつも変えなくては

 

そう思い後ろ振り向くと母が居ない。寝てたはずの母が居ない。あれ。。どこにいるの?

 

写真と遺骨が私の目の中に飛び込んできた。

 

そうかもう死んだんだ、いないんだ

 

そう思うと無性に寂しくなり薬飲んだいっぱい。。。。

 

朦朧としたとき電話。。。友からだった

 

でられなかった4回目で出たとき、私は言った、もうどうでもいいから、、と

 

友が。。。甘えるな。と怒鳴った

 

はっと我に返り、でも本当に母のそばに行きたかった。

 

もう母が居なくなって3年目だ。ようやくだが、まだまだダメなところはある

 

想い出に生きるなんて私にはまだまだだ。