今日の午前中は自転車でお客様を訪問、寒いというか、冷たい。
こんな日は温かいものを食べたくなりますね。
水曜ドラマ『僕がいた時間』、これを見ると心も温かくなります。
こんにちは。
女性経営者と若手起業家の味方!
気軽に相談できる事業と人生のサポーター、寝屋川の税理士・遠藤公也です。
私はドラマ好き、1シーズンに1本は必ず見ています。
今年の冬はこのドラマがお気に入り、「純愛」ものですが、「人生」についても考えさせられます。
主演の「三浦春馬」が難病に立ち向かい、「命の大切さとは?」、「生きるとは?」を私たちに訴えかけます。
その難病は「ALS」という、筋肉が徐々に衰えて呼吸困難に陥り、最終的には人工呼吸器をつけないと死んでしまう病気。
自分がその病気と知り、彼女に別れを告げた三浦春馬、そんな別れの理由を知らぬ彼女(多部未華子)は別の男性と婚約してしまう。
病気が進行し、車椅子での生活となった三浦春馬の前に、介護事業所でヘルパーとして働きだした多部未華子が偶然現れ2人は再会。
『逢わなきゃいけない人には、絶対逢えるんじゃない?』以前そんなことをいっていた彼を目の前にし、彼女が『逢っちゃったね・・・』と
次回、第7話は明日10時!