じっくりと味わいながら通過して
はた、と足元きづけば‼️
私のツイテル💛happy貯金の元祖です🥹
わーい🙌
測量用明示板(コノエダブル)です💛
小学生の頃、見つけては踏んで
「ラッキー✌️ツイテル💛」と
通学中にhappy遊びをしていました♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
この日、Tシャツ以外は母から借りて
靴も母のです🤭
狛犬が、ずっしりと堂々としています✨
摂末社 山乃神神社⛩️
大山津見神(おおやまつみのかみ)様が
御祭神です
海の神と対座する山の神
とても神聖で調和していました✨✨
古代の阿曇族は、
「山が豊かで健やかでなければ、川を通じて栄養が海に注がれず、美しい海も美味しい魚も育たない」
という生態系の循環(現代のエコロジー思想)を
本能的に知っていたそうです
海の恵みをいただくためには、
まず豊かな山を敬う必要があると考えたため、
海の神の門前に山の神様が祀られています✨
いよいよ、楼門前に近づいてきました
日常と聖域をつなぐ架け橋の『石橋』です
神話の中で、
イザナギは亡くなった妻(イザナミ)を
追って黄泉の国(死者の世界)へ行きますが、
そこで恐ろしい穢れ(けがれ)を
体に受けてしまいます
命からがら逃げ帰ったイザナギが、
「筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原」の海の河口で、
体についた穢れを洗い流す「禊(みそぎ)」を
行いました
このとき、水に潜って体を洗った
瞬間に生まれたのが綿津見三神です
この誕生の経緯から、
綿津見三神は単なる海の神様ではなく、
「あらゆる穢れを祓い清める、
禊祓(みそぎはらえ)の神」としての
強い神格を持っています
志賀海神社で参拝前に砂(御潮井)で
身を清めるのも、この神話が由来です
そして、綿津見三神は、
古代の日本で優れた航海術を持ち、
海上交通や漁業を支配していた
豪族・阿曇氏(安曇氏)の祖先神とされています
阿曇氏はここ志賀島を拠点(本拠地)とし、
綿津見三神を自分たちの命の守り神として祀り、
代々志賀海神社の宮司を務めてきました
そのため、志賀海神社は全国にある海神社の
「総本社(総本宮)」と称されています
後ろを振り返ると……
本当に、日常と聖域をつなげる架け橋ですね✨✨
しみじみと……ここまでくるのに
時間経過しています🤭
くぐると迎えてくださる宮司様と娘さまでした☺️
お父さんと宮司様は、下見の時に、
いろいろとお話しをさせていただいき
ご配慮に感謝申し上げます🙇♀️
注連縄が巻かれた立派な木は、
境内にある「山の神」の隣にそびえる御神木です
烏帽子石、陰陽石もあります
手水舎(ちょうずや)も風の通りがよく
緑に囲まれています
由緒書きの案内板
ピントがいまいちです🙏
やっと、本殿・拝殿が見えてきました🙌
けれど、その前に……
🦌鹿さんです
ものすごく、迫力がありました😳
若干、おじけづきました😱
横からですと……
茨城県 鹿島神宮の鹿🦌と繋がっているのですね
来夢さんからいただきましたコメントで知りました🙏
教えてくださり、ありがとうございます♡
ここで、一度、区切ります😊
両親から、あこちゃんコールがありますので
行ってまいります🫡
お立ち寄りくださいまして
どうもありがとうございます♡






























