こんにちは╰(*´︶`*)╯♡
続きです✨✨
正面の鳥居⛩️です
雨後なので、美しく発色しています✨✨
御潮砂
石段を登る前などに、体の「左、右、左」の順に軽く砂をかけて清めます
今、調べて知りました🙇♀️
蝶々も、飛んでいて、舞ってくれました✨✨✨
嬉しいなぁ😊
イシガケチョウの最大の特徴は、翅にある「地図」や「石垣」のような複雑な網目模様です
このことから、スピリチュアルの世界では「人生の羅針盤」「次の目的地への導き」を意味します。
今後の進路や選択に迷っているとき、「正しい方向へ進んでいるから安心しなさい」というサイン
まもなく人生の新しいロードマップ(計画)が明らかになる前兆のようです╰(*´︶`*)╯♡
1347年に建てられたと言われています
宝篋印塔はもともと過去・現在・未来の幸福願 | |
1347年は日本の南北朝時代
室町時代の一部ですね
進みます✨
わたし、このような自然の配色が
大好き❤️😍です
灯籠も新旧の雰囲気で素敵です✨
龍🐲マークだぁ😳
鹿マークも🫎
振り返りの景色です♪
いいですねぇぇ
願掛け石が、ありますね😉
お母さんが気づきました
すごいなぁ、よく乗りましたね☺️
この景色を見た瞬間に
はっ😳と息をのみました✨✨
室町時代からの歴史だからなのか
どう表現していいかわからないのですが
このエリアが何か違う
飛んでいる蝶々🦋も違うのです
宗像三女神とも違う
木々の枝ぶりと育ち方と緑の密着度も
何か違うのですよね
人々と自然と神を総合的に包括している
お互いに抱きしめ合っているような空間でした
万葉歌碑(志賀島第1号)です
ちはやぶる 鐘の岬を 過ぎぬとも われは忘れじ
志賀の皇神
『万葉集』巻7・1230番歌
航海の難所である鐘の岬を無事に過ぎたとしても、海路の安全を祈願した志賀の神様の御恩は決して忘れません、という意味です
そして、海を見ると…
トンビが、ひらりひらりと
手を叩くと、1羽2羽3羽と増えていきます☺️
印鑰社(いんやくしゃ)です
かつて存在した雁ノ巣飛行場(雁ノ巣航空隊)の敷地内にあったお社などを移築・合祀したもので、入口の神様として邪厄を祓うご神徳があるとされています
一度、ここで区切りますね
ピーチクパーチクの合間に🤭
ピーチクパーチクも仲良しならいいんですけど
余計なことまで言うものだから😅
仲良しなのか、そうでないのか
あははのはー💦です
仲裁しないとです╰(*´︶`*)╯♡
お立ち寄りくださいまして
どうもありがとうございます♡

























