英国史上最初のテロリストの死を悼んで、彼に似せた人形を作り街を引きずりまわした後、火の上に吊るして燃やす。
そしてその勢いで花火を打ち上げまくるというもの・・・
冷静に考えると・・・いや冷静に考えなくても・・・とんでもないお祭りなんですが・・・・
ロンドンではビクトリアパークやらでかなり大きな花火があったらしいんです~行きたかったなぁー
私は・・・リーズにいたためヅム兄一家と一般の方がたが好き勝手にあげる花火に感動してました。
日本ではそれ素人相手に店で絶対買えないだろう!っという位大きな花火を打ち上げます。
大丈夫なの?っと日本の花火師も驚くようなのが一般市民の庭から次々に上がります。
庭ではキャンプ場でもないのに、キャンプファイヤー並の焚き火?をしたり。
さて、ヅム氏と久々再会って思って、楽しいひと時が過ごせると思ったのに。
なんだ~かうまく歯車が合わなかった、でも・・・そうゆう日もあって当然なのだっと最近は納得できる。
イギリスに来てから色々なことがあった。
それをうまくブログに書こうとしたけど、でもそれは指で砂をすくうみたいに・・・・すくうそばからこぼれていって、あってもなくても同じようなことに思える。
だからかな、日常っていうのはそうゆうものなのかもしれないなっと最近思うようになった。
別にそのまま過ぎ去っていけばいいってことでは決してないけれど。
今だってそう。
問題は山積みなのだ。
それは不安定な気持ちから生まれるものだったり。
自分の気持ちがグラグラしてると、ちょっとしたことがひきがねになるなっと身をもって体験したり。
自人の気持ちほど信用できないものはない、コントロール不能になったりする。
くだらないことで別れ話にいきついたり。
私は何が欲しいんだろう? こんなに大切にされてるのに?っと自問してみたり。
悲しくて泣いて、いっぱい話した後今度は嬉し涙が止まらなかったり。
それでも次の日には結構楽しく毎日を過ごしてたりするもんなーとか。
あーーあー変なの。
でも、そんなおかげで毎日充実してたりするのも事実です・・・
ってすいませーん今日はなんだかちぐはぐblogでしたー
