親にイギリス人彼を紹介するの巻① | MIND THE GAP

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やりたい事はやっておこう。だって、人生一度きりだもん。

この前ぴぎぃさんの記事 を読んでいてふと思い出した、私が親に彼を紹介した時の事。


私が彼を初めて親に紹介したのは、付き合って4ヶ月を過ぎた頃の事、、、、


なんて紹介したらいーんだろうか??とか色々悩んだ結果、まずは友達として紹介してみようと考えた私。


双子の片割れがダンスをやっているので彼女の学際の時に親が見に来るのを知っていた私は、彼と自然に会わすべく。


「あらっ偶然ね~計画」を企てた私。


彼の存在はなんとなぁーく伝えていたつもりだったので、さほどビックリはしないだろぉ~と思っていたんだけど。


親がビックリするってよりも、私がなんか変にドキドキしちゃってて、、、、


「彼が噂の友達なんだぁ~」と軽ぅ~く両親に言おうとしたら、何を思ったのか。


私:「彼、私の英語の先生なの」


とトンチンカンな事を言ってしまった、、、、、、なんでよ、、、、私ってば、、、バカ野朗!!



そぉ、私ってば「だから何なんだ?」と思わせるような全くよく分からない紹介をしてしまったのである。


コレが彼と親の初めての対面。


第1回目の紹介(言うまでもなく)失敗に終わる、、、


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