イギリスの結婚式① | MIND THE GAP

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やりたい事はやっておこう。だって、人生一度きりだもん。

な、、、なにか、ハッピーでおもしろい事はないのか???(もちろん私にとって)


そんなわけで、いずれかはこんな風になりたい???願望☆を含めつつ。


今回の渡英でもビッグイベントであったろう、(?)


「Wedding」についてUP致しまふ♪


ワタクシ若干22歳、友達の結婚式など開催されるわけもなく、行った事もない。


しいて言えば行ったのは古い記憶に残る、イトコの結婚式のみ。


そんな私がほぼ初めての勢いで参加した「Wedding in England」、私の感じた全てを書きます。


結婚式前日・・・・。


彼、私(オマケ)はリハの為、明日式が行われる教会に向かい、新郎・新婦・付添い人達・そして新郎新婦の親と


共に明日の式がスムーズに行えるようにリハを行った。


へー!!リハなんてするんだぁぁぁー!!!!などと乏しい私の感想をよそに、新婦さんとお父さんのバージンロードを歩くところから、神父さんの誓いの言葉(軽く)?まで一連の流れをチェック。


そして、付添い人とされる男達(今回は6人)は、新郎新婦からこんなテイストの服で!!!と要望があるため、(コレはその結婚式によって違う)同じ服をみんなで揃えなくてはならない。


今回の基調となる色は「オフホワイト」でした。


シャツは白、ネクタイは「オフホワイト」。この差よくわかりませんね(笑)


(ちなみに、去年結婚した彼のお兄ちゃんは赤が結婚式カラーになっていました。)


そして、Wedding当日・・・・・雨の心配をよそにかなり晴れて見事なWedding日和


        


コレちょうど新郎+付添い人達が教会に到着したとこです。


真ん中の小さい彼がジェイソンが今回の主役新郎です。


右隣がBestManで友人代表スピーチをすることになったティフ、左隣がジョニー(彼はこの2人と共に旅行中)そしてその横がスチュアート。


        

(コレが今回結婚式をあげた教会の中ですよー)


新郎ジェイソンと、ティフは隣同士で並んで新婦を待ちます・・・・・ドキドキしました私も。


        


なんか、演奏隊も来ちゃったりして、本格的~ムード満載でお送りする模様。


コレまたムードを盛り上げるんですよ。


        


新婦も入場したところで、神父さまからのお話と、賛美歌。


(全員で合唱する;・・・〔入り口で紙をもらう〕そんなの知らない私もノリで歌う。正確にはリズムよく読んでるのみ)


        


(今回、お手伝いに忙しかった彼と席は離れ離れ、ちなみに彼はカメラマン役でした)


誓いの言葉、誓いのKissを経て、付添い人、家族のもとなんか証明書らしきものにサインをする。


        


コレで一応式を経て婚約したという証明になるのでしょう。


新婦さん(ヘレン)はイギリス人には珍しく?とても、痩せててキレー♪


ちなみにこの2人は同じ年で4年の交際期間を経て、(内2年は同棲)結婚しましたぁ。


        


         式の後は教会の外、中で記念撮影。


        


  (人生で1・2番目に嬉しいであろう記念すべき日!!!幸せそう♪)


記念撮影の後、フラワーシャワーをするべく、入り口に戻っていく二人。


そして桜吹雪(あってる?って言うか例えが古くないか・・?フラワーシャワーと言うべきでしょうか)をなげるべく、人がワンサカ集まる集まる。


        


あっ!!!!


でもね、、、、不思議・いやむしろ残念だったのがブーケトスがなかった事、、、


私何気に楽しみにしてたのになぁぁ。


飛びついてとるはずだったのになぁー・・・・・・・・・・。


        


(そして、彼らはこーんなカワユイ車とナイスな運転手さんと共に・・・・・)


この後は次の披露宴会場に向かう事になります。


今回の結婚式はかなりイギリス式だったということなんですが(彼談)


日本のと似てるのかな?という印象をうけました、教会での式の後、披露宴をするとこなど。


私の感じた全てを書きますとかいって・・・ただの感想文なんですけどね、、、ははは(-∀-)


ではでは次は、披露宴・夜のパーチー模様をお届けしまーす。


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