冴えない頭を揺さぶりながら、私の頼りない旅の記憶を思い出しながら3週間を振り返りつつ旅行記をつらつらと書くことにします
うざい位に1日1日振り返りつつ書いていくつもりです(読みたくなくてもお付き合い願います)
まず、ヒースローに着いてから私達が移動したのは、彼の友達が住んでいるBATHの近く、Wiltrshireと言う
イングランドでも南西の方に位置する、Hullavingtonという所に行きました。
町というか、正確には村。
一軒一軒の家がとても古くとてもかわいらしー村でした。何でも、近くにかの有名なロイヤルファミリーチャールズ皇太子とその息子達が住んでいる家があるそうで・・・・・ 。
コジンマリシタ村なのに・・・以外!!(失礼)と思った私です。
その村に着いたのが夕方だったので、友達と彼そして私そして彼の友達たちと共に地元のPUBへ♪
地元のコジンマリPUBなので、もちろん地元の人しかいない(あたりまえか;)
そんな所に日本人のちびっ子いのが来たもんだからみんな物珍しそうに私を見るわけで・・・・。
私がTETLEYのBeerを飲もうものなら....
『へー日本人ってビタービール飲むんだぁ!!!』(そんな事は言っていないけど)
みたいな目線が、刺さっていた次第です。
そしてそしてこのPUBでは珍しいものを発見しましたー!!
南の方のPUBにはシバシバあることもあるらしいのですが。
なんと、ミニボーリング場がPUBに併設されてる!!!
ボーリングとは言わずにSkittleと呼ばれているようです。
私の彼は北部出身なので、見たこともやったこともないのですが・・・
『何コレー!!やってみよーよ!!』の声でいざ!!初Skittleに挑戦してみました!!
こんな風に木のレーンがあるのです。木でできたピン、後ろ側から見るとこうなっています。ピンは全部で9本です。
ボールはとゆうと、これまた木のボールなんですが大きさはハンドボール位の大きさです。
私も思い切り投球!!
コツをつかんだところで、マークのパパ達チームSkitleベテランチームと私達でどちらが多く倒せるかのGAMEで対戦しました!!
1人3投球持っていて、ピンを倒し続ければ自分のポイントを維持できて、ピンに当たらなければポイントがなくなるという、普段のルールではないやり方でやりました。
結果・・・・・もちろん毎日のごとくやっている彼等に勝てるわけもないわけでして・・・
(*彼:撮影)
PUBで酔っ払い、部屋に帰ってきた後、空港では泣かなかったのは確かなんですが、ここにきて、なんかこみ上げてくるものがあって・・・・
まぁ・・・・正確には酔っていたと言ったほうが正しいのですが。
『わーん、わーん寂しかったよー!!!KissしてよーHugしてよー早くMake loveしてよー(←こんなオブラートに包んだ言い方をしていたかは謎・・・・そして間違ってもF●CK MEなどと言ってないと信じたい)』
と狂ったように泣き叫んでいたらしい(彼談)
とまぁ怒涛の1日は過ぎたわけです。
ではではまだまだ続く~♪






