彼が何故”脱水症状”なんて言葉を!!!!!
という質問のお答えをしたいと思います。
(知りたくない方もドウゾお付き合い願います)
実は今週の火曜に友達が働いてるイタ飯屋さんに行ってきた我等。
その帰り道、元から調子の悪かった彼に悪夢が!!!!
突然の胃痛に襲われ、駅のホームで吐いたり、家に帰っても吐き気が治まらず、踏んだり蹴ったり(使い方違う)
いつも弱音を吐かない彼が『死ぬ~(;。;)』とモガイテイタノデ、男たるもの根性みせんかい!!!
と鬼的な事も思ったが、私も風邪とか熱とかに弱くて。
よく『死ぬ~もぅダメだ・・・』とかほざいてるので(笑)
ココはひとつ大目に見て(鬼)
せっせと看病していたわけです。
うーんそれにコレはただごとではないな・・・と思ったけど、とりあえず少し落ち着いたので次の日病院に行く事に。
前一度行ったことのあった病院だったのでなんとなく安心。
だけどなぜか診察してくれた先生は前の先生と違って明らかに中国人!!
(註:中国人の先生が嫌と言う事ではありません)
なのにネームプレートには、ハッキリと”志賀”と書いてある!!何故??
そんな☆未知との遭遇☆が我々を一層不安に陥れたけど、とても良い先生だったのでよかったー
そこで色々検査してもらって、脱水症状気味だったので点滴をする事に。
そう!!!ここで"脱水症状"って言葉登場なわけです。
前置き長かったけどやっと登場したよ(汗)
読んで下さった方々に心より感謝をm(__)mこんな他人の汚ネタを。
脱水症状=dehydration
下剤=laxative(リラックスからきてるらしい)
抗生物質=antibiotic
感染症=infectious disease
免疫反応=immune response
腸炎=enteritis
点滴=drip
どの言葉も右から左に流れるように全くあたしの頭に入ってこない医療用語達・・・。
脱水症状=dehydration
を知った彼は点滴を受けてる間呪文のように唱えながら復唱していた。
実用的なのか??と聞かれると謎ですが。
いや!!!!
確実に実用的ではない(滝汗;)
そんな彼はただいま元気回復中で『J君は"脱水症状"でした』と過去形で色んな人に自慢気に言っている。
またしてもオツムが弱いところが垣間見える瞬間である。
