ブログネタ:寒さに強い?
参加中
本文はここから
寒さに強いかどうかは北国生まれか南国生まれか、はたまた冷え性か、夏に強いか・・・・・・。
本人の自己申告による捉え方次第でしょうが、風邪をひきやすいかどうかは、ちょっと違うようですね。
これは、その、つまり、お利口かどうかによっても変わってくる感性のようで。(昔から○○は風邪をひかないと云う)
これからの時季、寒暖の差にも、また花粉症の方は何かと気を遣う時期ですね。
暖かくなったかと思えば、急に寒くなったりの気温の変動がしばらく続きそうですが、この時季に挨拶代わりとして「体調管理にお気をつけください」の気遣う言葉が多く聞かれます。
では、この「体調管理」ということは一体どういう事なのでしょう。
取材してきました。
1.服装で調節する。(朝晩と昼間の服装、気温によって着脱)
2.無理、やせ我慢しない。(空調の利用など)
3.快食、快眠、快便の規則正しい生活。(栄養、休養、新陳代謝)
4.適度な運動か活動。(活気を)
5.油断禁物。気を引き締める。
そんな答えが返ってきましたが、それらが一般的な体調管理でしょうか。
ほかに何かありますか?
Q.はい、質問。 「何のために体調管理するのですか」
A. 「シフトに穴を空けて仲間に迷惑をかけない」
A. 「病気になって診察代や薬代がかかるのを抑える」
A. 「寒さに強い躰にしたい」
