ブログネタ:初めて好きになったアイドル
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その方は誰あろう。 われらがヒロイン、吉永小百合さん。 今でも好きです。
はて、あのかたはおいくつになられるのでせふ……。
年齢不詳のほうが、我々も永遠の偶像としてあがめられるから詮索しないことにしましょう。
何年か前、日活映画「キューポラのある町」を観て、生き生きとした娘像を演じていて、すっかりはまってしまいました。
以来、サユリストに。
そして最近ハンセン病を扱った映画「風の舞 ~闇を拓く光の詩~」の朗読で舞台あいさつに立った小百合さんを観て感じたことは、
アイドルとなったら神格化して個人の都合など言っておられないのだな。と。
ようしっ、わたしもアイドルになったら見習って、みんなの夢を壊さないように、年をとらないようにするぞ。
