ブログネタ:好きなジブリ作品
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うーん。困った。これまた難しいエクササイズを採ってしまった。 ゆえにストイック・エクササイズ。
災い転じて福と成すか。
まずジブリって何だ。 検索で、「ジブリスタジオ作品」
ん。マンガか?
(おとぼけもここまでにして)
ひらいてみると、おおこれは知ってるぞ、見たことあるぞ。
「火垂るの墓」もジブリ作品だったのか。(あらためて感慨ひとしお)
火垂るの墓には泣かされましたね。 絵もきれいで、声優も素晴らしい。米国兵にも見せてやりたい。
日本人はこういうのでも泣けるのだぞ。と。
天空の城ラピュタも羽が生えて風になった気分を味あわせて戴いた。
となりのトトロも武蔵野の面影が良く表現されていて猫バスも面白かった。
魔女の宅急便も宅急便女子が増えるきっかけになったかな。
猫の恩返しはバロン男爵が印象的。
ま、以上が好きな作品といえよう。 詩的ロマンが共通して漂っているところかな。
