かわあるき | 朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

小倉のリバーウォーク



  

色々あるけど、



本屋を物色。


タイトルにしたわりには、これでおしまい(爆)。


その後は魚町へ



古着屋があると覗く。なかなか欲しい物がないの。



辻利茶舗 京町本店


京都宇治の辻利が支店として進出したのだが、後に独立したそう。



抹茶椀を買ったので、抹茶を求めに参りました。



あとは夕食食べるだけなので、まずは旦過市場へ。



右側が火事の傷跡。あまり開いている店も多くないので、魚町へ戻る。なんとなく肉系を食べたい気分なので、焼肉屋とか物色しながら歩いたが、



庶民の味方 ももたろう

093-522-0822

福岡県北九州市小倉北区魚町1-6-5 

https://tabelog.com/fukuoka/A4004/A400401/40002030/


ここ良さそうな気がして入りました。



立ち飲みですが、2階とかテーブルありそうだし、背面側には2人壁際に座れる丸テーブルがならんでいる。


鯖塩



ももたろう焼き(半身唐揚げ)



厚揚げ。3杯のんで1,830円でした。



この地下街、興味あるなあ。



反対側はもう駅のロータリー側なんだが、ここに森鴎外は住んでいたのだそうだ。



別の日(平日)


宴会の予約がてら訪問。



あづま

093-777-7402

福岡県北九州市若松区中川町1-16 

https://tabelog.com/fukuoka/A4004/A400503/40014062/


刺し盛り(小)



鯨竜田揚げ


こちらは四千円こえました。




もちろん、自炊もしております。無水カレーとか。


ね。