まだ昨年の話は続く。
年末の挨拶という仕事で甲賀と伏見に行って、泊まりは京都、河原町。
取引先の人を誘って居酒屋から〆のラーメンへ。私は激辛カレーを推したのですけどね。このラーメン屋さんは居酒屋のアルバイトの女子大生のおすすめのお店。あとで1人でいった亜弥さんも、あそこは美味しいと言っていた。
調味料についての説明。・・・とのことです。
その調味料はこのようにセットされておりました。
私はつけ麺。
あっさり系で、関東人は京都というと横綱とか天下一品とか想像しちゃうから、うちの役員は物足らない。謎の胃袋なので、このあとに更にカレーを食べたいと言い出したものだから、店の前まで送り届けて私は先斗町へ。
さて、話は変わります。

じゃこ飯!
でもこれは京都土産じゃないの。無添加の手仕事で作った物。
買ったのは流山のいろは鮨さん。京都の鴨川沿いの宿、三福さん繋がりで知り合ったお寿司屋さんで、ハーレーで日本中を旅するライダーご夫婦のお店。
都内で仕事してから白井市に行く途中に、遠回りしてランチに寄った。

コロナの規制がない間は、馴染みのお店をぐるぐる回らなくてはいけないので、忙しい。
ナチュラル・ワインバー エノテカ・サクラ

ワインバーで黒板に書いてある自家製豆腐にハマってるってのも、ちょっとおかしいが、毎回食べる。見えないか。見えないね(爆)。
たまに、馴染みではない店にも行く。
忘年会に行く途中に寄った、シレーナ。これから忘年会行くのにビール飲むなよって話もあるけど、これは献杯ね。
ランチにしてはボリュームあるピザ。ジジイにはきつい。
ドルチェ。グレープフルーツ食べられないけど。













