買い物と食い物 | 朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

このところ、清く正しいネタがないので、書き散らしていることをお許しくだされ。

先週のある日。


塚田農場って、居酒屋だよね。なんだかロケ弁グランプリ受賞とかって書いてありました。



これじゃないスペシャルなのがきっとあるんだね。鮭が塩っぱかったのでびっくりしました。

そんなこんなは、全国労働安全週間の客先イベントでの話。



終わってから夕方の下町まで散歩。茅場町から清澄白河、そのまま森下まで歩いて、清澄白河では田巻屋さんの大女将に浴衣を選んでもらいました。



新御徒町で大江戸線を降りて、今度は不忍の池まで散歩しました。この辺りはその昔、怪人二十面相がよく出没したあたりなんですよね。

戻ってきてなんだか焼肉が食べたいような気になったもんで、



房家 上野六丁目店
050-5589-7336
東京都台東区上野6-6-6 小湊ビル1~2F
https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13186440/

ここ、一人で入ると基本立ち喰いらしい。



目の前の品物の札。赤は品切れ。木の札は1枚物で、下の白い札は半ポーションだそうで。



そんなに食べないから美味そうな部位をいくつか頼んでみた。


昨日は網膜裂孔のレーザー跡の3ヶ月毎の検診で瞳孔を開いたので電車で帰宅。



かしら屋 大宮西口新店
048-644-5156
埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-2-9 
https://tabelog.com/saitama/A1101/A110101/11026725/

かしら屋さんは、「かしら」は頼まなくても無くなれば勝手に出てくるお店。東松山の焼鳥で、味噌のタレを付けてる食べるの。辞めない限り、エンドレスだよ。

ね。