これで行くと合流まで1時間余裕があるから川治の共同浴場に寄れるなと気がついたのは、前日の接待からの帰り道の電車の中。早速えきねっとに接続して調べてみたら両方空席があったので、そのまま予約を始めたところ、ちょうどメンテの為の受付休止時間になってしまったのでした。
改めて朝、、、そんな面倒なことできませんがな>_<。飲んだ翌日は少しでも遅くまで寝ていたいものだがね(笑)。
湯西川温泉駅がトンネルの中だったとは知りませんでした。そして、野岩鉄道はスイカ(パスモ)は使えないので、栃木から東武鉄道にスイカで入った場合、新藤原から湯西川温泉までの区間は現金で精算し、それまでの区間は証明書をもらって後でスイカのデーターを書き換えてもらうことになるのでした。いろいろ勉強になりますな(笑)。
今回の旅の目的地はすでにお気づきでしょうが、こちらです。
まずはお腹空きましたよ。
ね。



