西秩父ひとりグランフォンド | 朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

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出発1時間経過


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「かぼちゃとやぎ」の斜め前で水分補給。


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だらだら登り。

しばらく前から左太腿に痛みを感じ、リタイアの危機を感じていたのが、ストレッチでなんとか復活。

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2時間経過。


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ソースカツ丼の安田屋が近いけど、まだ早いし。


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ちょうどここ。小鹿野、大竜寺源泉温泉。


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3時間経過。本日の核心部、志賀坂峠越え。


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ひたすら登りのようで、そう感じない部分も多い。最後はきついなー。


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殺風景な志賀坂トンネル。


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4時間経過。爽快なダウンヒルだけど、お腹空いてきた。


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万場の今井屋旅館で「そば」とか「ソースカツ丼」とかの文字が見えて「営業中」と表示されてはいたのに、ピンポンしても誰も出てこなかった。混んでて手が回らないのだと嫌だから、ピンポン2回と3分待って、ゆっくりダッシュ。


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ちょうど4時間で辿りついたのは、長井屋製菓。饅頭を買ったらお茶を入れてくれたので、もう1個饅頭を買おうとしたら試供品をくれて、漬物までご馳走になった。


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おばあちゃんにどこから来たの?と聞かれたので、本庄というと、太田部出身の故多田先生とか共通の知り合いの話になってしまって、世の中やっぱり石を投げると知り合いの知り合いに当たるのだな。


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4時間30分で神水館前まで降る。



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あのラーメン屋。神水館に来るたびになんとなく気になっていたお店。


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壁にメニューが貼られていた。


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570円の中華ラーメンを頂きました。


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ラスト。ここまで来ても


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こんなに下りです。


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本日の走行ルートと


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データでした。

あ~、これでも登りは900mしかないんだ(^^;;