
もっと早起きしないと食べ物はなくなるし、麦小舎までとても行けないと思っていたけど、遅起きには変えられないっていうNINOKURA蔵主の意見を尊重し、市役所うらの駐車場についたのは、12:30くらいであった。

一番手前にいたBIOSKは、いつもの知ってるほうの兄ちゃんじゃなく、次にみつけたso-yaさんは売り切れだった。

ソラオショーは、去年のハルナマルシェ以来だった。

店なしの兄ちゃんのところを覗いたり

毛糸紡いでいるのみたり

yushi cafe であっちから話かけてきて知り合ったSun's は蓼科牛のハンバーガーなんだけど、どれだけ整理券がでているのか想像もつかないしということで、高崎の俺のそばからソースカツ丼をかった。

なにしろこの混み方だから、うまく手分けして欲しいものをゲットせねばならぬ。

三角公園に向かったら前から手に食物を抱えたカメラ女子が歩いてきたので、「あ、また喰ってる!」と挨拶した。
どうやら、わしのことを不審者と思ったらしい。

三角公園ではsuiranさんのところで遊び、

諦めてkaffaにならんでカプチーノを飲んだ。
このカプチーノにわしは砂糖は入れないけれど、なんとも上品な蜜のような甘さが舌に感じられて不思議だ。
チャツネはんから群馬の温泉について質問があったので、いくつか提案し、
yotakkoで赤芋を買い、福田農園のいつものうどんを買い、NINOKURA 裏メニュー用にkaffaから豆を仕入れた。
graさんはNINOKURA ルートで特注も出来るようです。
以上、英国紳士を自認する弁慶さんのレポートでした(爆)