なぜ、おさんぽフェスタというのか | 朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

行ってわかった「おさんぽフェスタ in 鬼石」

photo:01

メイン会場。ここはハンドメイドの小物を売っているショップがずらっと並んでいる。イベント会場で勝手にフリマはよくやっていたからロゴスのこれ、持っているぞ・・・。


photo:02



ああ、でも弁慶がやるとしたらこんなイメージかな。撤収が楽だし、こんな車だし。


photo:03


卯三郎の孫さんの、キャラクターこけしの真ん中にいるのはぐんまちゃん。

そいえば、消しゴムはんこのショップもあったな。




ところで他のなんとか市ってどこだろう・・・と迷っていると、どうやらそれはお散歩しないとたどり着けないらしいとわかった。あ、それで「おさんぽフェスタ」なのかと。



photo:04


おさんぽフェスタでは、いろいろな花を街のボランテァイさんが飾ってくれている。



photo:05


半世紀生きた人の格好ではないなと本日の格好を見て思う。



photo:06


あった、空き地市会場


photo:07



骨董品というかガラクタというか。うちのガラクタのほうが高価そうだな。



photo:08

これをみて「素敵だ」とつぶやいた少年よ。君はすばらしいぞ


photo:09



主催者と思われるOn y va!のお店もここにあった。


photo:10


続いて鬼の市会場。期待するほどの収穫はなかった。残念。



photo:11


歩いてみないとこんなの見つけられないね。どんなんかな。


photo:12



鬼石も4月3日が雛祭りだそうな。



photo:13


鬼面山の蔵元だ!


photo:14



こんな時じゃないと蔵元の中を通りぬけたりできないそうな。



photo:15



梅が満開だ。今年は遅いんだよね。



にほんブログ村 その他趣味ブログ 多趣味へ
にほんブログ村