積雪の赤城南麓 | 朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。


遥かなる麓から眺めた本日の赤城山は、山頂に雪を頂き、中腹はどんよりとした雲に包まれておりました。

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昨日までの積雪がまだ残るの赤城温泉郷入口です。気温は15時現在2℃。道路上は除雪され、通行は確保されていますが、対向車と運悪くすれ違うことがあると、雪の中に片輪を突っ込む必要はあるでしょう。腹下の低い乗用車はリスキーですね。

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温泉郷は静寂に・・・というわけではなく、いつもより少ないながらも訪れている人がいるようです。公衆トイレ前の駐車スペースがトイレ側に車が並んでいて、渓谷がわには縦列駐車するスペースしかありませんでした。


photo:03


今日も総本家は清掃中だったので、


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坂道に一筋の除雪された歩道を降りて赤城温泉ホテルにお邪魔しました。2010年7月4日
以来です。


photo:05


いつも湯気で満たされている内風呂です。今日は貸切でスタートしてこのあと2人の入浴者ありでした。だから写真はここまで。詳しくは過去のリンクでご確認を。

本日の目的は、実は赤城山南麓の探索・・・しかし、成果は上げられませんでした。






このコーヒー屋さんの正体は、赤城南麓の豆屋さんです。紹介しているのは酒店のオーナーさん。ちょっと借りました。無断ですけど(爆)。

総本家の館主殿のブログから、いろいろな興味の広がりを持ちつつあります。ストレートにではありません。あっち行き、こっち行きしてこの方にたどり着いたのです。だからネタばらしもここまで(^^)。

ところでその館主殿には、ぜんぜん会えませんねぇ・・・(^^;。


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