湯巡り 81-100湯 | 朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

81 埼玉 丸山鉱泉旅館
82 群馬 観音山温泉 錦山荘
83 長野 小谷温泉 山田旅館
84 群馬 川原湯温泉 王湯
85 群馬 沢渡温泉 まるほん旅館
86 群馬 大塚温泉 金井旅館
87 石川 山代温泉 新総湯
88 石川 山代温泉 ゆのくに天祥
89 新潟 燕温泉 黄金の湯
90 群馬 赤城温泉ホテル
91 栃木 黒部温泉 四季の湯
92 栃木 川俣湖温泉 上人一休の湯
93 群馬 浜平温泉 しおじの湯
94 群馬 野栗沢温泉 薬師の湯 すりばち荘
95 東京 蛇骨湯
96 長野 地蔵温泉 十福の湯
97 長野 大谷地鉱泉
98 群馬 老神温泉 ぎょうざの満州 東明館
99 山梨 桃の木温泉 別館 山和荘
100 山梨 岩下温泉旅館 旧館

赤字 公費出張 太字 宿泊 青字 日帰り専用施設です。追記:緑は野湯です。



記憶に残る温泉=宿の方とのふれあい編 赤城温泉ホテル、桃の木温泉 別館 山和荘

記憶に残る温泉=ロケーション編 燕温泉 黄金の湯、(別の意味で)蛇骨湯

記憶に残る温泉=詫び寂び編 沢渡温泉 まるほん旅館、川原湯温泉 王湯、岩下温泉旅館、小谷温泉 山田旅館



今回のシリーズでは新規開拓が主眼でした。リピートといっても、気に入って再訪する場合と、起点の八丁湯以前にノーカウント分をカウントに入れる為の再訪、更には行きがかり上の再訪がありますが、今回再訪したのは聖天様と芹の湯の2湯で行きがかり上でした。この2湯は83と84の間で行ってます。