①筆談アプリ
最近ますます難聴になって、駅ホームで電車を待っていると『○○に行くのは、このホームでいいのですか❓』。または外国観光客の人が教えてあげたいのだけど、もし話しかけられたら聞こえないし困るので...
『ソフト』で『口話の文字お越し』ができないだろうか?
そんなことが出来れば、自分も助かると思い検索してみた!
Googleを押す
『筆談アプリ』で検索
上から2つ目の『文字変換....』を押す
『開く』を押すと
これで話してください。口で話した言葉が文字になって表示されます。
だけど、この方法にも欠点があるんです!
それは自分の大事なソフトを相手に渡してしまうことです。
なぜかというと、ソフトの側で話さないと文字変換できないから。
渡さないで、離れていても文字お越しができる方法があるはずなんだけど、手持ちのソフトでできる方法がないかしら?
補聴器のノイズで、頭痛がすることもなくなるんだけど。それともうひとつは、気兼ねをせずに俳句句会に出席することができる。アハハハハ。
②『秋の雨』での俳句
朝から雨が、時間が経つにつれて段々とひどくなる!
今日はかかりつけの病院に血圧の薬、補聴器メーカーに補聴器の定期的掃除に行く予定だけど、雨が上がりそうもないので刺繍でもするか?
マンションの上から
俳句は自作です。 あぁ、秋の雨はせつない!明日は晴れるのかなー?
膝かかへともしびうつる秋の雨






