木曜日はF先生がお休みの本練習
どーせ練習にならないしやすもっかなwwwと思いましたが、せっかく体がほぐれたので、ちょっとでも動かしたくて練習へ
やっぱり茶帯、黒帯指導頼まれました
「昇段審査の指導を」と大先生がおっしゃったので審査受けない黒、茶帯は
6年生に頼んでみましたwww
最初、ポノ介しかいなくて大丈夫かな?と思いましたが、途中からK兵くん、K絵さんも加わり、それなりに普段どおりのメニューをこなしてました
ある意味、中学生がいるときより、まともに練習していて、カンシンカンシンヽ(*´▽)ノ♪
指導することで、黒帯の自覚もできてくるし、技以外の空手の心も身につくので
自分の練習にはならないけど、指導するのも大事な稽古だなと思いました
でwww問題の茶帯…Nくんはさすがに月曜日注意した箇所はキッチリ修正していた(^^)/
さすが、Kくんパパさんと思いました
若干スタミナがないので、通しでやると途中からいきなり崩れるときがある(これは試合とか審査の時も時々なるwww小さいから仕方がないけど)ので
そこを気を付けたらたぶん間違いない(実力的には・・・ただ、実力だけで判断されないのが審査だったりして・・・ムニャムニャムニャ(^^;))
Eさんの息子さんYくんも、こないだの状態をキープしていて、まずまず
まだ、極めや、力強さがないけど、少しはやる気が↑↑の兆しがみえ(o^-^o)
Eさんや大先生からも、「月曜日珍しく汗かいてやっててよかった」「普段ちゃんとやらんのに、初めて筋肉痛になったよ!」と(笑)
おばあちゃん(大先生奥さま)や、大先生がいたのに
他の子と同じく、しかりとばして練習していたので(もちろん誉めるとこもたくさん誉めたけど)あとでやり過ぎたかな…(; ̄ー ̄Aと不安だったけど
Eさんは「嬉しかったよ!」って言ってくれほっ(^O)=3
問題は中学生のK本くん…身体能力あるんだけど、まったくやる気がないwww
ちゃんとみてたら、できるんだけど…(^_^;)
すぐに気を抜いて、話したりするから、K本くんいたらYくんも釣られるwww
どっちもどっちなんだけど…
ほんとはマンツンーマンで見れたらいいけど、そうも行かないし…
あんまりしゃべるから、さすがに怒ったらしゃんとした…つーか、かまってほしいんだろーな~とおもうけど
稽古は稽古なので、、、
Yくん(5年)と、K本くん(中1)は三回目
なのに初めてうける、小学2年のNくんが一番ウマイって…
日頃の練習と、本人のやる気がここまで差がでるって、やっぱり空手は怖いなwww
「空手の神様は贔屓をする」って昔、大先生がおっしゃっていた
「へたでも諦めずに稽古する、ひとよりたくさん稽古する、誰より熱心に稽古したら空手の神様に贔屓される人になる」と…
最近、そうゆうお話をされなくなったけど
今こそ、そうゆうお話を子供たちにしていただきたいなwwwと思いました
ぴめさんは二段審査の練習みて、蹴りの自主練習(蹴りが余りにひどい(T^T))
自分はバッサイ大を少しやりました
ポノ介は頑張ってた!のでよかった
前稽古で形をみましたが、昨日ゆったことを、修正していた◎エライ!