やさしいあなたへ


6月に入り
胃の調子がよくないので
久しぶりに日本の花の癒しに頼ることに。


【フラワーエッセンス療法】
イギリスの医師、
エドワード・バッチ博士
(1886-1936)により開発された。


植物を用いて心の問題に対処する
具体的な方法のひとつで
心の問題を解決へと導いてくれるもの。



今回わたしが選んだエッセンスは
「キンモキクセイ」

日本人にとってなじみ深い花です。
橙色は陽氣な氣分にさせてくれる色で
独特の香りが印象的ですよね。



★こんな時に合います(不調和な状態)
氣分の重さ、落ち込み
嫌なことが起こりそうな予感
虚しさ、悔しさ。


(エッセンスをとることにより、
花はあなたのよさを引き出してくれます)

↓

★調和した状態へ
気分の軽さ、清々しさ。ワクワクする。気持ちが上向く。明るく楽天的な見方。未来への希望や期待。太陽の下にいるような幸福感。



キンモキクセイのエッセンスとると‥


・陽だまりの中にいるような幸福感

・心に太陽のような光を投げかけ、あたたかさも伝えてくれる

・父親に守られているような安心感

・社交的な資質を育み、人との関わりの中に喜びもたたす

・消極性の払拭され、人の輪に自分から入っていける

・消化器系と親和性ある(胃腸の弱さ)

・食生活や生活習慣の見直しをサポートする


※ 上記説明は「ファー・イースト・フラワーエッセンス ガイドブック」より抜粋




実はここ数日、
夜遅くまで食べすぎてしまって
朝起きると胃が痛い‥


「ごめんね、くう(私)」
何度も心の中で自分に謝る。


ここのところ氣ぜわしくて
日中はろくに食事ができない状態。


その反動で夕飯から寝るまで
食事でお腹は満たされているのに
食後も、フルーツやお菓子など
満腹以上に食べてしまう。


自分に申し訳ない氣持ちはある
でも、やめられない勢いもある。


せめて良質な食材のものを選べば
多少マシだろう、という自分への甘さ。


「キンモクセイがあった!」
そう思い出し、さっそくとり始める。


胃に違和感あるたびに
シュッとスプレーして口に含む。


冷えてキリキリと痛む感じの胃が
なんとなくやわらいでいく氣がする。


今日で
キンモクセイをとりはじめて4日目。
食べ過ぎる傾向が落ち着いてきたかも。


このエッセンスをとると
実際に体がポカポカとあたたまる
そういう人も多いそうです。



冷房などで冷えが氣になるこの時期
心の中からあたためてみませんか?


キンモクセイの
フラワーエッセンスが

あなた本来のあたたかさを
引き出してくれるかもしれません。




今日も明日も
あたりまえのことができますように

ゆるしてくれて、ありがとう
あいしてくれて、ありがとう