今日はノートブックセミナーの2回目です。
新幹線に乗っています
1回目のセミナーからこの1ヶ月、日々ノートを書いていく中で、今までとは明らかに違う感覚になった。
「辿り着いた」と感じる場所ができた。
それは、「愛」。
それは、「本当の願い」。
それは、「本当の自分自身の存在」。
そう、はっきりと感じられるようになりました。
ノートブックセミナーの1回目のはじめに、さきこさんが
「聴く」ということの本質を伝えてくださったのですが、
その中で、そのときのわたしにはわからなくて保留にしたことがありました。
「まともな問いを持つ」ということと
「存在が輝く」ということ。
しっかりと聴くことができると、
まともな問いが持て、まともな答えが出て、
存在が輝き、本当の自分自身を生きることができる。
自分自身の言葉になる。
伝えてくださったままにノートに書いて
もちろん頭ではわかるのだけど、
じゃあ、「まともな問い」ってどんな問い?
じゃあ、「存在が輝く」って、どんな状態?
そんなふうに、いまいち自分自身の体感として掴めないままだった。
それが、黙って耳を傾け続けることで
はっきりとわかるようになったのです♡
ノートを書いたら、最後にコツン、と当たる場所。
それが、本当の自分自身の存在だった。
認識し、言葉にすることで、
力強く存在が放たれることを体感するようになった。
願いが、まっすぐに放たれることがわかった。
ノートブックセミナーに参加すると決めたことや1回目のセミナーに参加できるようになったことを書いたブログを、
くらもとえつこさんがリブログしてくださいました。
えつこさんは「諦めないってホント大事ですよね!!!」とコメントを下さって、
こうしてわかりやすく受け取りやすい、
えつこさんの言葉で伝えてくださいました。
諦めないって、願いを見続けることだと思った。
願ってるのに、本当は放ちたいのに、
その存在を塞いでなかったことにしてしまわないで。
放っておいたら輝いている光を、
わざわざ消そうとしないで。
それは、結果にこだわり、握りしめることや執着することとは全く違う。
幸せに差し支えないからこそ、
自分の願いをしっかりと見つめることができる。
本気で願うことができる。
本気で悔しがることができるんだ。
とことん自分に聴いてノートすることで、それがわかった。
本当の存在を、ただ認識し、
そのままにすること。
本当の願いを、ただ認識し、
そのままにすること。
360度に放たれるその輝きを、自分自身が知ること♡
その存在を自分がちゃんと知っていると、
思いがけないルートで目の前にふわっとやってきた出来事を、機会(チャンス)にすることができるのだ。
今日は新月。
たくさんの確信とともに、言葉になったことに感謝します。
ありがとう。
今日のセミナーも楽しみだな♡





