本日2記事目


明日から募集!スナック仙台について







⤴︎こちらの続きです。















歯医者さんが怖い。

その中身は?と言うとシンプル。


自分の気持ちを伝えてはダメ。

わかってもらえない場所。


にしていたから

怖かっただけ。


でも、

そもそも緊張や不安を言える場所なら?

夫や仲間に言えるようになったわたしが、

先生や助手さんに言っていいなら?



答えは簡単!


歯医者さんでも、不安や緊張伝えたり、

どんな風にしたら安心かを一緒に考えてもらっていい。


これを行動にうつして、

わたしの歯医者さんがまたスタート。


麻酔のトラウマは、

先生を不安にさせた罪悪感から。


わたしが面倒でやっかいな

手のかかる患者で申し訳なかった。


麻酔で自分が具合悪くなるのが、

先生が大変になるのでは?が怖かった。


でも今はね、

麻酔してもし、具合が悪くても

皆が一緒に考えてくれると信じている。


実際、麻酔を打ちながら

大丈夫?気分はどう?

と、少しずつやりました。


私はその声かけで安心していました。



長年恐怖だった歯医者。


でも本当は、虫歯や歯周病や口臭が気になっていたし、

茶渋のような色も直したかった。


本当は定期的に通いたかったし、


本当は、おばあちゃんになるまで歯を残したい。


本当は、先生や助手さん、衛生士さんを信頼して

適切な治療を受けたかった。


本当は本当は、

安心したかった。


ずっとずっとどうしたら不安が無くなるんだろう?

発作や不整脈が治るんだろう?

治ってからいつか歯医者に行きたいと思っていた。


でも、

いつか、パーフェクトな

不安がゼロなわたしだから、

ではなく


不安なまんま、恐怖のままこうしてきてよかったの。


少しづつ、自分に慣れ、

場所や人に慣れ、自信を薄皮を重ねるように積み重ねていい♡


次はいよいよ最後のブリッジを被せる治療!

痛ければ麻酔もするかもー。と言われたけど

ハカハカプルプルなまんま行ってみます❣️


読んでくれてありがとう♡


今回の歯医者シリーズ



Meg.