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生後1ヵ月の娘は、水腎症(腎臓の病気)が見つかり、

その後排尿障害があることがわかりました。

検査を急いだほうがいいということになり、そうすることになりました。

 

前回の日記→【ブカブカの検査着】4回目の通院【生後1ヵ月】

 

着替えてから検査に呼ばれるまで少しの時間、待ちました。

ハートちゃんはだんだんとお腹が空いてきたのか、泣いてしまうので、

抱っこしながらあやして待ちます。

お腹が空いていても、抱っこをしてあげると泣き止むのです。

検査中の吐き戻し防止のために、母乳を与えずに過ごします。

少しするとハートちゃんは検査に呼ばれました。


検査室の中へは両親のどちらかが付き添うことができるということでしたので、

私が付き添うことにしました。

ハートちゃんを抱いて検査室に入ると、

5~6人くらいだったでしょうか?

何人もの先生や看護師さんがいらっしゃいました。

付き添いの私には、レントゲン検査のため、

被爆しないようにお腹や胸の前にエプロンのようなものを付けてくださいと手渡されました。
 

検査室の中では子ども向けの楽しい雰囲気の音楽が流れていました。

小児科専門の病院のため、

こういう部分も幼い子供ができるだけ泣かないように配慮されているのだと思いますが…

まだ音楽を楽しむということもわかる月齢でもないのでしょうね…
ハートちゃんを検査台に乗せるとギャン泣きしていました…

付き添いの私はハートちゃんの頭側に立ってくださいと言われていたのでそうし、

頭や手に触れることは問題がなかったので、

手を握ってあげました。

この検査、最初に尿道から管を入れるときは少し痛みがあるようですが、

それ以外は特に痛くないもの、とのことでした。

 

私は手を握りしめながら、

「大丈夫だからね~、痛くないからね~」と声をかけてみますが…
泣き止むことはやっぱりありません…




だんだんと泣きつかれてきているハートちゃん…

 

見ているこっちも辛いので、
まだかな??

早く終わらないのかな??
 

そう思いながら声をかけ続けます。

 

痛くないと言われていても何なんでしょうね。

 

泣いている赤ちゃんの声を聞くことは、

こちらも心にダメージを受けます。

 



しばらくして検査が終わったのかな?と思ったら…


先生がレントゲンの角度の関係か、もう少し見ておきたいとのことで、
また造影剤を足して検査をすることに…
 

次回に続きます。

 

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