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夫の連休最終日の、夜中の3時頃のことです。
前回の日記→お産が怖くなってきた
お腹が痛くなってきたので、
陣痛の時間を測れるアプリで、
間隔をつけてみることにしました。
アプリで間隔を測ってみると、
10分から3分の間隔でバラバラでしたが
ずっと痛くなったりおさまったりが続いていました。
1度、お手洗いに行きたくなったのでそうすると、
おしるしがありました!!
前に内診グリグリをしたときも、茶色いおりものが
何日かあったのですが、
それもとまっていた頃だったので、今度こそは本物?の陣痛かと。
朝の6時頃になってずっと痛みが続いていたので、
隣で眠っていた夫にも伝えました。
あまり食欲もありませんでしたが、軽く朝食をとって、
7時過ぎに病院に電話して状況を説明すると、
きてください、とのことでした。
お産のためにまとめてあった入院の荷物を持って、
夫に病院まで車で送ってもらいました。
休日の朝早い時間だったため、
移動もスムーズでよかったです。
8時前に病院につき、時間外の窓口で受付をすませて、
産婦人科の病棟へ。
コロナの関係で、夫に病棟内まで来てもらうことはできないので、
一旦ここで別れました。
助産師さんに診察をしてもらうと、
子宮口が3センチ開いている、とのことで、
入院することになり、
LDR(陣痛から分娩、回復までを過ごせる部屋)へ移動しました。
入院になるかは診察してみないとわからないため、
入院の荷物は夫に預けたままになっていました。
そのことを看護師さんに伝えると、
看護師さんが夫から荷物を受け取り、
病室まで運んでもらうことに。
そんなわけで、再び夫と顔を合わせることのないまま入院になりました。
次回へ続きます。
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