

長沼町にある北海道立中央農業試験場が『農作物の新品種を開発しよう
』
』ということで進めていた動きの中で2007年に誕生したのが
丹波の黒大豆と道産の在来種を交配させた超大粒の『たまふくら』なのだそうです

丹波の黒大豆と道産の在来種を交配させた超大粒の『たまふくら』なのだそうです


枝豆は9月、乾燥大豆は11月が収穫期と晩生であるため
生産には温暖で降霜が遅い道南地域が適しているということになったそうです

品種誕生の翌年には、だるま食品本舗さんと工業技術センターが商品開発に向けた研究に着手し
さらに2009年にはブランド化も考えて『たまふくらプロジェクト』を立ち上げたのだそうです
では、具体的にどれくらい大きいのかというと
水に漬け始めが…
さらに2009年にはブランド化も考えて『たまふくらプロジェクト』を立ち上げたのだそうです

では、具体的にどれくらい大きいのかというと
水に漬け始めが…


水煮を作ってタッパーに入れておくと便利です

そのまま食べてもいいし、スープやサラダ、煮物、グラタンなどなど
何にだって重宝です

普通の納豆のお豆と比べるとその大きさがわかります


な、な、なん倍 かしら
食べ応えのある大きさで、さすが大きい北海道を感じます


昨日のお弁当のサラダには


小松菜とアボカドとたまふくらちゃん

一瞬、ウナギに見えそうなコチラは

カレイの煮付けでした

トマトソースなどに入れてもおいしいですね

さてさて今日は、自分へのご褒美dayです

オステと鍼灸をダブルで受けてしまおうという贅沢day


歩見さんの受けているSオステを予約したんだけど大丈夫かなぁ~


今日もHAPPYな1日になります様に





