高校時代ラグビーをやっていた自分にとって、日本ラグビーの発祥慶應大学ラグビー部の選手達が、試合で着用する黒黄(こっこう)のジャージ、所謂タイガージャージは憧れです。そのタイガージャージの本物が欲しいと長年思っていたところ、先日知人を通じて特別に入手することが出来ました🎵今までレプリカは持ってましたが、レプリカとの違いは左胸のマークが本物はアルファベットでKとOの組み合わせなのに対してレプリカはOの文字が月桂樹の葉のような形になっています。このタイガージャージは慶應の蹴球部100名以上いる部員の中で地獄の山中湖合宿や日々の練習に耐え試合に出ることを許されたリザーブを含めたほんの一握りの選手達に渡される物なので、その意味を考えて、昨年の英検一級合格に続けて更に難関の通訳案内士合格目指して勉強を頑張る時に鉢巻き代わりに着て頑張って行きたいです。

慶應義塾蹴球部 部歌
白皚々の雪にいて
球蹴れば銀魂飛ぶ
黒黄の猛きしるしには 
清浄の誉れ高し
いさめよわが友よ いざゆけ いざゆけよ 
正義の旗靡き 自治の剣輝く
ツララ慶應慶應 ツララ ツララ 
ツララ慶應慶應 ツラララ