1992年6月にブラジルで開催された地球サミット(環境と開発に関する国連会議)では、21世紀へ向けての行動計画(「アジェンダ21」)が採択され、この中で世界水の日を制定するように勧告されました。そして、1992年12月に開催された国連総会本会議において、1993年から毎年3月22日を「世界水の日」とすることが決議されました。
国土交通省より
世界では約9億人の人々が、汚れた水しか飲むことができていません。なんと、世界の人口のうち12%もの人々が透明な水さえ手に入れられない生活をしているのです。
水のことを少し考える日にしてほしいですね
蛇口はこまめに閉めてる?
ハイ 閉めてます
▼本日限定!ブログスタンプ

