なぜ6月5日が「ろうごの日」なのかというと、六(ろう)五(ご)で「ろうご」(老後)という語呂合わせが由来となっています。
高齢化社会をさらに上回る超高齢化社会といわれていますが、そんな社会の中でも「高齢者自らが、楽しく、元気に、夢と希望を持って生活できるように生き方を考える」という事などを目的として、ろうごの日が制定されることとなりました。
2060年ごろには人口の約40%は65歳以上の老人になるとされていて、この数字は5人に2人は老人という割合となる。
雑学より
老後に住みたい町や始めたいことは?
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高齢化社会から超高齢化社会という言葉が使われて、40年後には5人に2人は老人という時代になるようです。
その時働いている人は?って考えるとどうなってるんでしょうね。人口の40%が65歳以上
子どもも全部入った人口だから今から考えていかねば40年なんてすぐ来てしまいます。
今考えて手を打っていかないと
国の政治は今のままでいいのでしょうか?
大事な政策を議論せず反対、議論を放棄してばかりの野党こんな事をしている場合じゃないと
考える国会議員がいないようじゃ日本の近い将来はないのでは?
とさえ思えてくる
頑張れ日本と言いたい
昨日お友達の家で見た
千葉柏での逃げ出した大きな鳥の中継を
長く放送しているようでは世も末だと感じた。
大事なことはいっぱいあると思うがーーーー

