名前はタイでは バイボボというそうでタイ料理に入っているということです。
調べてみると ツボクサと呼ばれるそうです
ツボクサ(学名:Centella asiatica)は、セリ科の植物の一つ。 チドメグサに姿が多少似るが、大きくて丈夫。ハーブ医療の世界ではゴツコラ(Gotu Kola)の名で呼ばれている[1][2]。
中国では「積雪草」と呼ばれ、全草を解熱・利尿・止血薬として用いる[5]。
ベトナムでは「rau má」と呼ばれ薬用に用いるほか、日本の青汁のような健康飲料として、鍋料理やカイン(ベトナム南部の酸味のあるスープ)の材料として用いられる[6]
研究によってツボクサの主要成分であるトリテルペノイド化合物には抗酸化作用があると考えられ[2]、静脈瘤、下肢腫脹といった循環器系の治療に利用されている。また、ツボクサにはやコラーゲンの生成や、皮膚の結合組織の主成分である繊維芽細胞の活性化を促す効果があると考えられ[2]、創傷や乾癬といった外傷の治療に用いられている。
日本では本州の関東以西から琉球、小笠原にわたって見られ、国外では朝鮮、中国から熱帯アジア、南アフリカ、アメリカに分布する。道ばたや野原などに普通に見られる。
ウィキペディアより
サラダやドリンクに使うそうです
バイボボです。ミツバみたいですね
ちなみにジュースはこれだそうです。
今度探してみようっと


