プラハの
センスが今一つしっくりこない幾つかの作品 順番ごちゃごちゃだけど
変なもの とでも名付けようか
カフカ博物館のお庭で
この2体、ただ水(オシッコ)を出してるだけじゃなくて、腰と“水の向き”が動いて、水面に文字を書く仕掛けになってる。もともとはチェコの著名人の言葉などを書く作品なんだって。アホらしいから動くまで待って見なかったけど。
ダヴィッド・チェルニーの作品
その池の形、チェコ共和国の国土の形。
国土に ションベン かけるわけだから なんか思想があるのかね?
Nejužší pražská ulička(ネイウジュシー・プラシュスカー・ウリチュカ)、「プラハで最も狭い路地」
あまりにも狭くて人がすれ違えない。幅は最狭部で約50cmほどしかないので、入口と出口に信号機🚦が付いてる。青になったら進む。😂
通り抜けて 戻ってきた
Yellow Penguins
なんだろうね?ペンギン?意味不明だけど。
遠くカレル橋をのぞんで。
黒くて四角いゴシックの塔は、カレル橋の旧市街側に立つ 旧市街橋塔
黒い雲から魔女が降りてきそう。。
ヴルタヴァ川(Vltava/ヴルタヴァ)。日本では、なんで、モルダウ川っていうんだろう。「モルダウ」と「ヴルタヴァ」は同じ川
ドナウ川は、ブタペスト
プラハも プラークなのに、 なんで、日本って、勝手に通じない名称にリメイクしてんのかな?
大抵 日本の呼び方はおかしいよ
お陰で 出掛ける前は、地名の発音チェックだ
「Babies(Miminka/赤ちゃん)」。巨大な赤ちゃんが四つん這いで這ってる作品。
これもダヴィッド・チェルニー(David Černý)
顔は、バーコード?
なんじゃこりゃあ?です。可愛くない
これも、 発想からして 理解できない
美しいとか、 楽しいとか、 何らかのメッセージを感じるとかだと、 みる価値を感じるけど、
奇抜なら印象に残るでしょ みたいなのは キライ。。。
驚かされる作品より、心を動かされる作品の方が好き。
傘につかまって宙に浮いてる女性
建物から突き出した棒に片手でぶら下がる人間
傘で浮いてる男性
このぶら下がってる系は、イタズラ心を感じるけどね。
下はカフカの像 動くの。
11mくらいある巨大な顔で、42層が回転するやつ。
カフカ像は、別なとこにも 胸に穴のあいたのがあった
あちこちに 大きな変なのがある。。
ブタペストにもよく、彫刻があったけど、 ひっそりさりげなく、 小さなもので 可愛らしいのよね。、
プラハのは、大きい。。
これは 変じゃないけど。
本のドームというか、本のカマクラ
中央図書館
Městská knihovna v Praze - Ústřední knihovna
ホテルから 近くの 🍺やさん クラフト🍺
シベリア
いつも混んでいた。 飲み比べ五種類とか出来る
酔っぱらいで、写真がないわ
二回行って、二回目は入れなかった。
幾つか 事故車が 通りに置いてある。
通常のスピード違反による事故死 ってプレート付 通常のスピード違反って何キロ?と突っ込みたい
夜のレトナ公園 プラハ城と同じく トラムかバスで上にいかないと苦労します。 (;´Д`)ハァハァ
私はもちろんトラムで楽チンに。
途中 真っ暗で 人もいないが、婆になると怖いものがない

ゴーカンやチカンの心配がなくて シニア最高じゃん
公園内にはいると、若干人がいる って程度
お若いお嬢さんは、やめといてね。
素敵な夜景
下ね 見えにくいけど なぜか 赤いメトロノームがあるの 動いてる。
階段降りて 街へ戻る
登ってくる人いるけど、 コースミスだよ
ジョン・レノンの壁
アートというより、 落書きとステッカーで、ケィオス
なんだかな
キチャナイだけに見える




















