8月下旬、北海道の友人からご実家のご両親が作られたブルーベリーが届きました

その後、久々にジャムを作りましたよ

夏休み、子供たちに手作りおやつも作ることなく、暑さを理由にダラダラ過ごしましたので、娘に作り方を教えてあげられるチャンスとばかり、重い腰を上げた次第です

レモンを買い忘れましたがね

何故か、この作業だけは大好きなのです

気持ちまで消毒され、サッパリするからかなぁ

緑のビンはブルーベリー好きな義理の妹にプレゼントします♪
*・゜゚・*:.。..。.:*・
ご心配をおかけしていた体調の件ですが、、原因がわかりました。
病院を変えても、薬を変えても、レントゲン、血液検査も異常無し。
それでも咳は止まらない

遂には夜中に咳で目が覚め、息が吸えなくなってしまいました

ヒューヒューと喉もとにガーゼが貼り着いてるかのように、呼吸をするのが苦しくなってしまったのです。
クロネコーズは我関せず

頼みのオットは夜中13時半にも関わらず残業でおらず

ようやく落ち着いた頃、リビングでテレビゲームと格闘していた息子に

「苦しかったよ、聞こえた?」と言ったところ、「何⁈ 心配して欲しいの?」と。 。 。 。



育て方を間違えたのかと思いました

切なくなり布団に戻ると、息子がトコトコやってきて、クロネコーズを撫でながら
「横向きに寝たらいいんじゃないの?」とポツリと言いました。

「横向きに寝たらいいんじゃないの?」とポツリと言いました。一転、天使の囁き声かと思いました

そんな訳で翌日病院で症状を話し、呼吸検査をし、喘息の疑いがあると言われたのです。
元々アレルギー持ちで、以前にも一度喘息のような症状になるも、ほどなくして症状は消えたのでした。
ステロイドの吸引器を朝、晩。
それと前回胸に貼っていた気管支拡張剤。
副作用で心臓がドキドキし、先日ブロ友のみちえさんとご一緒した、岩合さんの猫写真展でのこと。
ランチで食後のコーヒーを頂き、砂糖を入れようとしたら、手が震え テーブルにパラパラとこぼし、カップに入れられなかったのです

みちえさんはびっくりして、その後二人で大笑いしてしまいました

スマートフォンも両手で支えたり、ティーカップもお上品に手を添えないとこぼしてしまう勢いです。
なので今回は1mgに変えてもらいました。
暫くは様子を見ていきます。
生きていりゃぁ、色々ありますわな

ご心配をおかけしました

僅かながら、食欲も少しずつ戻ってきました。
では最後に、、
チョコからありがとニャー!
クレアちゃんは喜んでるかな⁈
センターで殺処分予定だったクロネコーズからのお願いだニャー

生体販売から命を買うのではなく、保護猫を! !


















