うーん、つかれてるおばちゃんです。
アトピーおばちゃん…アラフィフ、小学生1年生からアトピー。20代で休職が必要なほど、アトピーが爆発!その後、脱ステロイド、自費の漢方治療をへて、今は保険診療でアトピーをコントロール中。
こどもさん…食物アレルギーもちの小学生。運動もちょっと、頭もちょっと大変な人。
なんか、うちの子供さん、めちくちゃ、中途半端なんですよね。
自閉症スペクトラムの診断もらってるし、IQも平均の下だし、気持ちのコントロールは苦手だし、
環境調整は、絶対必要なこどもなんだけど。
その程度の見極めが難しい。
今ががんばって、やっていることなのか、
もう少しやれるのか、やれないのか。
がんばらせられることなのか、がんばること事態が意味のないことなのか。
いっしょにいても、わからない。
おばちゃんは、
まだ、いけるやろ!
スタンスでおるけど。
この作業も、
マイナスをゼロにする作業。
みんなに、ついてくための作業で、
みんなより、できるようになるための作業じゃない、、、
ってとこが、めちゃくちゃ、おばちゃんを疲弊させております。楽しくない。
本当は、子供の勉強は外の塾とかに任せたいけど、
そこに行くための下地ができてないもんで、行かせられない。
集中力が5分で、
宿題すら、シャッとこなせない、
消しゴムもうまく消せないから、
おばちゃんが横から消しあげてるような子供。
10分したら、すぐ休憩とかいうし。
すぐ、パニクるし![]()
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←どうでもええことで。
基本もすぐできるわけじゃない、絶対数をこなす必要があるのに、
これが、本当にできない。
これに比べると、食物アレルギーは、負荷をかければ、それなりに反応してくれて、
食べれる量が増えて、
子供もいろんなものにチャレンジできて、
達成感的なものと、
やらなきゃ、別に食べれないだけっ、
っていう、諦めてもあって、
そこまで、人生に直結しないところが、
同じ、マイナスをゼロにする作業でも、
ストレス感じず、続けられてるんだなあ、と思います。