勝手に色読みSHOW


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テーマタイトル変えちゃった


色読みSHOWとは
色読みスタート。
(参照)平たく言えば
言葉、単語を見たり聞いたり使ったりしていて
わたしが感じた色や情景や感覚を
勝手に語るコーナーです

今回は
「やはり、やっぱり」です。
感じは「矢張り」って書くそうな

初めて知った…
やはり 【矢張り】(副)
〔「矢張り」は当て字〕(←当て字なんだって☆)
①以前と同じ状況であるさま。事態が変わらずに続いているさま。
②前もってした予想や判断と同様であるさま。
また,
「━
③さまざまないきさつがあって,結局,
一般的な常識・
「随分気をつけていたが━
④動かないでじっとしているさま。
「
大辞林 第三版より
「やはり」は、かまぼこ板くらいの木の板を
机の上に、パタンとおくかんじ。
「やっぱり」は木の皮がついたままの
板って感じ
深く濃いこげちゃ色と木目の色とにおい。
松の木の板がいいな
アカマツなかんじだな♡
アカマツ
「やはり」の文字の外見からだけで言えば
「や」からすごく強く「茶色」を感じる

やはり
やっぱり
こんなかんじ↑
「はり」は色がつかみにくかった
単語のアクセントの影響もあるなぁ
木のにおいがしたから、全体イメージで
「木」に落ち着いたってかんじかな

(適当かいー)
なんで「やはり」を選んだか
といいますと、
うん、好きだからだなっ


「すなわち」には負けるけどねっ

説明してくれる感というか
ちゃんとこっちを見て話してくれている感のある言葉
だからかも

他のこと考えながら、
わたしとの会話の内容に即して
「やはり…」とか、そんな言葉出てこないでしょ?

ちがうかな?
まぁいっか

みなさま
よい振替休日を…

