皆さま、こんにちは。
有山 あかねです。
今日はどうでもいいことを書きます!(笑)
先週、東京駅構内をぶらぶらしているときに、
本屋さんに入ってふと目についた小説を買ってみました。
内容は軽めで、さくっと読み切れる小説なのですが、
主人公の夫がコーヒーを飲むシーンが妙に心に残っています。
その夫はフレックス制の会社に勤めているので、
出社は10時過ぎなのに、毎朝必ず7時には起きて、
ゆっくり新聞を読みながらコーヒーを飲むのが日課です。
コーヒーには少しだけミルクを垂らして、
それを寝室に持ち帰ってだらしない恰好で飲むのだとか。
だから何ってシーンなのですが、
『少しだけミルクを垂らす』という表現がなんとなく良い感じ。
私もコーヒーが好きで、毎朝欠かさず飲んでいます。
好きというより、飲まないと目が覚めません。。
とはいえ味覚がちょっとお子様なので、
ブラックで…ではなくカフェオレのほうが好みです(/ω\)
朝はミルクと砂糖も入れて甘いやつ。
夜はミルクだけ。
というように私もその人のようにちょっとしたこだわりがあるのですが、
『ミルクを少しだけ垂らす』っていうのを自分でもやってみたくなり、
最近は小説の真似をしてミルクの量を減らしたりしています。
でも牛乳多いほうが個人的には好きかな…(/ω\)(笑)
以上、最近読んだ小説についてでした。
取り留めのない話ですみません。。(笑)
今日も最後まで読んで頂きありがとうございます!
有山 あかね