2012年の夏に突然死100%で入院して退院してからです。こうなったら府警を使うしかない!本田さんが、まず来てくれた。府警の上の人です。
たったひとつの命を捨てて 生まれ変わった不死身の身体…そんな感覚でした。
心臓センター相談室にも、ココの悪さを話しました。
ココの連中は、心臓センターも無理との事。病院にも逆らったからね!
もし府警が、居なかったら?
かなり世直ししましたね。
退院出来てよかった。お母ちゃんは寝たきりで食べてない。
病み上がりの身体で買い出しも始めました。検診も。
治る見込みは、まだなかったです。
援護を求めても逆に負担をかけてくるアホばかりですからね!
超因果応報もうすぐです。
今は、一人で、ご先祖、両親のお骨の守りをしています。供養三昧。
京都市内だとあり得ない事です。
