2016/11/29

前日は検査食を食べて
夜に下剤を4錠。
食欲はあまりない。

早めに寝て、朝から腹痛がチーン

途中でトイレに行きたくならないか?

不安だけどタクシーに乗りこみ
病院に付くとすぐにピーピー滝汗


8時までに来るようにと言われていたのに
内視鏡センターが開くのは8時半だと…アセアセ


暇なので本を読む。

内視鏡検査は1.8リットルのポカリスエットのようなにごった水を一時間半かけて飲むらしい。

便チェックでOKが出て
順番待ちして呼ばれ
眠くなるような薬をした後気付くともう終わっていた汗


「担当のドクターはまだ診察中だし、外科の先生が今日は居ない」
などと言う声が聞こえてくる。

(この後告知をされるのです)


この1週間白い影の正体や痛みの場所などを調べつくしてしまった私は
すぐに、看護師が自分のことを話しているなと察知する。

外科=手術

手術=ガン

覚悟はしてきたけれど、
不安なのは年子のちびたちのことショボーン

次女は末っ子を出産するときに
私が家をあけたことから、
私にベッタリになってしまったし、
末っ子は私と離れたことがない…

子供のおかげで手術が怖いとか
考えなくて済んだのも事実ですかね。


元々注射すら怖かったし
妊娠中の内診も恐怖で
3度目の妊娠ですよね??と言われるほどのビビりです。
無事に普通分娩で産めましたが
帝王切開の方は本当に尊敬しちゃう照れ


横になったまま
色々なことを考えていました。

ストレス性の腸炎だと言ってとあがいていました。