こちらの続きです。
(💙)
だからさ。
やばいんだって。
夕飯を前にひと風呂浴びよう、となり
俺は連れ💛を伴って
階下にある大浴場へと向かった。
シャワーを浴びて
いざ露天風呂へ移動すると
大粒の雨がパシャパシャと降ってきた。
みんな中へと避難したのに
俺の人は嬉しそうに
イタズラっ子の瞳で俺を見つめた。
💛「ぁん・・・痛いっ・・・」
寝湯に仰向けになって寝転んで
乳首を浮かせて出している。
そこに大粒の雨が当たっては
💛「・・・ぁあん・・・」
快がり声をあげる。
おい。
やめろ。
💛「・・・気持ちイイ・・・」
やめろ、って・・・
俺をロックオンしたまま
片足をあげて
口を半開きにして
💛「お菓子ないから
イタズラ・・・してください」
嗚呼。
もうっ。
限界だっ。
その痴態をこんな公衆の面前で
晒すなんて我慢できない。
ガラガラと扉が開いて
他の人が入ってきたのを合図に
俺は彼💛の手を引いて
大判のバスタオルを羽織らせ
急ぎロッカールームへ
浴衣をきちんと着せて
さらに部屋へと戻った。
続きます
