殿様・しろいろの街のその骨の体温のお正月、娘と2人だけで過ごす日が丸2日あったのですが、こうなると少々険悪になったりするんですよね旦那がいると旦那が殿様なのだけど、旦那がいないと私も娘も殿様になりたがるリビングの取り合いになったり(笑)私「スマホ、イヤホンしてよ!うるさい」娘「母さん(父さん居る時は)いつも洋室おるじゃん」みたいな感じです***年賀状年賀状じまいの葉書に、メルアドが書いてあったので、メールを送ってみたのですが、返信がありません寂しい…***11月に読んだ本です『しろいろの街の、その骨の体温の』 村田 沙耶香内容は一言でいうと、学生時代のクラスの中のヒエラルキー時代背景は昭和、ぽく、懐かしさもありましたそれではまた〜